訪問看護連携システムのご紹介

24時間365日、療養者の健康を守る訪問看護ステーションにとって、訪問看護の連携システムは今や必須のアイテムです。また、2024年5月からはじまるオンライン請求。導入が急がれるところです。スケジュール作成、訪問看護計画書、訪問看護指示書、電子カルテ、医療保険請求など、機能や費用を比較して、訪問看護システム選びの参考にしてください。

訪問看護連携システム導入時、大阪府では下記の補助金事業もありますので併せて確認を!

 → 2022年度 訪問看護推進事業

 → 2022年度 大阪府訪問看護推進事業 間接補助について-概要-


カイポケ
(株)エス・エム・エス
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訪問看護専用電子カルテ iBow
(株)eWeLL
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クラウド型訪問看護ソフト ココナース
(株)日本ケアコミュニケーションズ
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訪問看護事業所向け介護ソフト
(株)ワイズマン
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at home看護Mobile
(株)アポロシステム

 


訪問介護・看護システム
(株)カナミックネットワーク
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QOCORO訪問看護
(株)コンダクト
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訪問看護ステーション業務ソフト+クラウド連携システム
(株)ライフウェア

 

 

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